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税務顧問

お役に立てるであろうお客さま

  • 中小企業・個人事業主・フリーランスのかた
  • インボイス制度について、自社・自分にどう影響があるのか知っておきたい
  • ITが得意 or 得意でないけれどもIT化に興味がある
  • 自社のDXに取り組みたいけど、相談する相手がいない
  • できれば経理も自分でやってみたい
  • 我流の経理なので、キチンとした経理を学びたい
  • 経理を効率化したい
  • 仕事やプライベートに集中したいので、連絡はメールかチャットがいい
  • 大事な話しはオンラインか対面で話したい
  • 事業のお金の流れを知っておきたい
  • 自社・自分に関係のある税制改正は知っておきたい
  • 決算書の勘所を押さえたい
  • 金融機関へ提出する資料をつくって欲しい
  • 相続・贈与が自分にどう影響があるのか知りたい
  • You Tubeで発信したい
  • ブログで発信したい
  • メルマガをはじめてみたい

事業に関することだけでなく、お客さまが求めることについて、私自身が実践してきたことをお伝えします。

定期ミーティングでお伝えすること

数字のお話をする前に、まずは、お客さまの近況をお伺いします。

  • 事業の現況
  • 同業者の動き
  • 今後の予測
  • お客さまやご家族の健康状態

お客さまの現況を把握しても、数字の話はすぐにいたしません。

前回のミーティング以降、事業運営で生じた疑問やご質問をお伺いします。

ご質問に対して、可能なものはその場で即答し、調査が必要なものはお時間をいただき、後日、回答をお伝えします。

事前のヒアリングが終わりましたところで数字の話に移ります。

お預かりしたデータに基づき、「売上」「経費」「利益」の実績をお伝えします。

気になった数値について分析し、今後の改善点を話し合います。

実績を踏まえ、ご希望のかたには、「売上」「利益」「税金」の予測をお伝えします。

決算ミーティング

確定した決算にもとづき、最終の「売上」「利益」「税額」をお伝えします。

定期ミーティングで、意思疎通がはかれていれば、決算時にそう多くは語りません。

定期ミーティングで議題として上がらなかったことや、次年度の方向性・対策について話し合います。

次年度、予定納税があるかたには税額をお伝えします。

ふるさと納税シミュレーション

決算確定後、今回の所得を基準に、来年度のふるさと納税限度額をお知らせします。

税務サービス一覧

① 税務相談契約
② 決算書の作成・提出
③ 法人税または所得税申告書の作成・提出
④ 消費税申告書の作成・提出
⑤ 電子申告対応
⑥ 申告書控えのお渡し(紙、データ)
⑦ 税務署からの問い合わせに対応
⑧ 年末調整
⑨ 給与支払報告書の提出
⑩ 法定調書作成
⑪ 償却資産税の申告
⑫ 申請書・届出書の提出
⑬ 税務調査対応

資料のご用意

会計ソフトをご利用される場合

お客様お使いのソフトも引き続きご利用いただけます。

  • クラウド会計対応(freee、マネーフォワード、弥生会計オンライン、やよいの青色申告オンライン、その他も対応)
  • 従来型のソフトにも対応

無償で提供できるソフトもご用意しています。JDL IBEX出納帳Major 

Excelをご利用される場合

Excelで作られたデータにも対応しております。メール添付・クラウド共有にてお送りください。

  • Excel現金帳
  • Excel預金帳
  • Excel売上帳
  • クレジットカードデータ

はじめての方には、Excelフォームをこちらでご用意しております。

こちらでの入力をご希望の場合

資料をこちらに送っていただき、入力はこちらで行います。

  • 通帳コピー
  • クレジット明細
  • 請求書
  • 領収書

資料の受け渡しは、以下からお選びいただけます。

  • メール添付
  • レターパック
  • Dropbox共有
年間仕訳600件まで無料

月間仕訳50件(年間仕訳600件)まで無料でご利用できます。

600件を超えた場合、100件ごとに別途5,500円がかかります。

年間仕訳件数
  • A社 不動産貸付業+卸売業 売上1,500万円以下 直近の年間仕訳656件
  • B社 サービス業 売上1,500万円以下 直近の年間仕訳764件
  • C社 建設業 売上5,000万円以下 直近の年間仕訳832件
  • D社 サービス業 売上1,000万円以下 直近の年間仕訳415件
  • E個人 サービス業 売上1,000万円以下 直近の年間仕訳1,780件
  • F個人 サービス業 売上1,500万円以下 直近の年間仕訳2,055件

現場仕事でコインパーキングの使用やコンビニの利用が多いと仕訳数が増える傾向にあります。

人件費について

人を雇うとなると、人件費がかかります。

  • 経理部長 500万円以上/年
  • 経理社員 300万円以上/年
  • パート 100万円前後/年

パートさんでも年間100万。安くはない金額です。

経理社員やパートさんができることの多くは、AI・ITにより効率化できます。

そうした知恵や知識を私がお伝えします。

その上で、経理部長でないとできないこと、経理部長でもできないことを私がお伝えします。

それだけの価値を年間50万円以下でご提供すると考えていただければ幸いです。

これまで、私のノウハウは、ブログやこのHPの税務記事にて発信してきました。

これらは無料ですので、全体のごく一部です。

有料であるこの税務顧問では、私のノウハウを余すことなくご提供します。

税務顧問比較

料金

新規ご契約のお客さまは当月無料。最初の月末までに翌月分のお振り込みをお願いいたします。

個人

月額相談料

決算料

 

上記料金に含まれるもの
  • 月間仕訳50件(年間仕訳600件)まで無料でご利用できます
  • 決算書の作成・提出
  • 申告書の作成・提出
  • 消費税申告書の作成・提出

法人

上記料金に含まれるもの
  • 月間仕訳50件(年間仕訳600件)まで無料でご利用できます
  • 消費税申告書の作成・提出
  • 法定調書作成、給与支払報告書の提出、償却資産税の申告
  • 申請書・届出書の作成・提出
打ち合わせ
  • 対面
  • Zoomを利用したオンライン会議
  • メール
  • ChatWork
 
 

 オプション

資金繰りコンサルティング

1、資金繰り表作成

私が作成しました試算表の数字を元にして、資金繰り計画表を作成します。

通常、税務顧問で利用される試算表は、過去から現在までの数字のみ。

資金繰り計画表は、現在から未来までの数字を並べて、3ヶ月後、半年後、1年後にどれだけお金が残っているのかを見える化します。

さらに、目標値を添えることで実績値との比較ができる仕様になっています。

2、資金繰り計画表の分析

  1. 翌月以降の見通しを目標値を使って分析
  2. 月別の業績を当社基準の6段階で評価
  3. レポートの作成・送付
  4. レポートを見ながらお客さまと打ち合わせ

月に1回、資金繰りにフォーカスしたサポートを行います。

お金の出入りを把握することで、根拠をもった経営ができるようになります。

通常、資金繰り表をつくることができる人材を雇うとなると、都市圏で年収600万円はかかると言われています。

ひとりで切り盛りされている社長やフリーランスのかたにも、無理のない金額設定にしております。

)資金繰り表作成と資金繰り計画表の分析を含めた金額

年末調整

税務調査

税務調査が来る前にグレーゾーン対策を行います。

税務当局は、正解のないグレーゾーンを探し出します。 そして、そのグレーゾーンを否認対象として追徴課税を行おうとします。

当事務所は、このようなグレーゾーン部分に対しての税務リスクをお客様に事前にご説明致します。

その上で、税務調査が始まる前から綿密な調査をして理論武装をしておきます。

納税額を減らしながら、かつ、税務リスクを減少させることを心掛けます。

消費税込みの金額となります

お支払い方法

  1. お振り込み
  2. クレジットカード決済

お申し込み

こちらの申込フォームからお願い致します。

無料相談は行っておりません。

動画制作・有料広告・営業代行・記帳代行・外部サイトへのリンク依頼など、ご依頼を装ったあらゆる営業は固くお断りいたします

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